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2006年12月12日 (火)

のだめカンタービレ 9話

お~~!!飛んだ!!
乗れた、乗れたよ~。千秋君、オメデト~!!*\(^o^)/*

そして、ちゃっかりのだめ、お土産もリクエスト。
『白い愛人』 あははっ!!これが、何気にツボでした♪

今回は、もう、のだめの演奏に圧倒されました。

シューベルトのピアノソナタ

「シューベルトは本当に気難しい人なのか?」
「楽譜と正面から向き合えよ」

うわ~、いいわ~。千秋君、のだめの操縦法バッチリ。
千秋君が横に付いててくれてるような気持ちで練習頑張るのだめ。

ショパンのエチュード

すっげ~~~!! (はっ!お下品な言葉ですいません。笑)
他に、言葉が見つかりません。ホントに凄いの一言。

「こいつは、ただ上手いだけやない。人の心を動かす何かをもっとる。あの千秋にカニを貢がせるほどの何かを」

感動したけど笑ったよ、このセリフ。

さあ、そして二次予選。

21番、瀬川ゆうと。いったい何者だ。不気味だ~。

のだめのトラウマの原因も分かった。

来週、二次予選の結果、どうなるのでしょう。

R☆Sオーケストラ、再演始動、清良にライバル?あと一波乱?

いよいよクライマックスが近づいて来たなぁ。

そうそう、余談ですが、
今、のだめは○○辺りに住んでるらしいだとか
「私のピアノの先生は、のだめさんです」と言う小学生に会っただとか
そういう噂があるらしい。
まだ、原作本も読んでないからさっぱりなんだけど??のだめって実在の人物なの?

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ドラマ」カテゴリの記事

コメント

初めてコメントさせて頂きます!
今「のだめ」にかなり入れ込んでしまってるアスカガ好きのウタと申します。
のだめさんは実在してるそうですよ~。ゴミだらけの部屋の中でグランドピアノを弾いてるというところから原作者さんがのだめを思いついたそうです。
現在進行中の本誌「のだめカンタービレ」の中の千秋とのだめ(チアノダというそうです)はすれ違い、乗り越えなきゃいけない壁が多くまるでアスカガのようです。
私はこういった障害のある恋愛に弱いらしいことが判明しました(^^;)


「勘違いの恋」興味深く読ませていただきました!
実は奥が深いDESTINY!
いろいろ考えてみるのも楽しいものですねー。
みなさんの考察に脱帽です。。。

投稿: ウタ | 2006年12月12日 (火) 16時50分

ウタさん
こんばんは~。
コメントありがとうございます♪
わ~、やっぱり実在するんですか!!
「先生、ホントにあんなに部屋が汚かったんですか?」って小学生に聞かれて
「いや、あそこまでひどくは無かったけど・・・」って答えたとかね。
ほんとかよ~っていうような話がまことしやかにされてたんで・・・。
そうか、本当なんだ!これで一つ利口になりました。ありがとうございます。(笑)


>現在進行中の本誌「のだめカンタービレ」の中の千秋とのだめ(チアノダというそうです)はすれ違い、乗り越えなきゃいけない壁が多くまるでアスカガのようです。
やっぱりそうなんですね。
ドラマ見てても思いましたもん。
飛行機恐怖症が治ったら間違いなく遠くへ行ってしまうだろう千秋の恐怖症を治したり、躊躇する千秋の背中を押したり
「けつの穴の小さかオトコたいね」と言ったのだめが、指輪を外したカガリとダブりましたよ。(泣)
原作本、ドラマ終わったら即行読んでみます。


「勘違いの恋」読んでくださったのですね。
ありがとうございます。
アスカガ、奥が深いですよ~。
伊達に多くのファンがのめりこんでるわけじゃない!(笑)

投稿: カノン | 2006年12月12日 (火) 21時06分

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