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2007年2月の記事

2007年2月27日 (火)

荒れてる?

石田さんの発言が、アスカガファンの間でかなり話題に上ってるようですね。

私はガンダムAまだ読んでないので、書くことがありそうだったら後ほど・・・・。

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スウィングガールズ 観た

日曜日に、TVで「スウィングガールズ」をやっていたので、観てしまいました。                          

スウィングガールズ スペシャル・エディション DVD スウィングガールズ スペシャル・エディション

販売元:東宝
発売日:2005/03/25

Amazon.co.jpで詳細を確認する

勿論、のだめつながりです。(笑)

簡単にいうと

樹里ちゃんが主人公。やる気のない普通の女子高生がひょんなことから楽器とジャズに魅了されて、ビックバンドを結成し、紆余曲折を経てラストは舞台で演奏して演奏者と観客が一緒になって楽しみ、スタンディングオベーションで終わり。そういうお話。

じつは、のだめのドラマ放送終了後、DVDを借りて、すでに一度視聴済みでした。(笑)

この作品、何だかのだめやSオケとカブっちゃうのですよ。

出演者がカブってるっていうのが一つ。

のだめの上野樹里ちゃんを筆頭に、ミルヒー(竹中直人さん) 、ハリセンの奥さん(白石美帆さん)、黒木くん( 福士誠治さん)。

そして、Sオケは「和製ビッグバンド」だったけど、こちらは本物のビッグバンド。ベルアップも普通にみんなでやってカッコいいし。下手くその集まりが、一生懸命練習して上手くなって、楽しい演奏で聴衆を魅了し、拍手喝采で晴れやかな笑顔のラストを迎える。
ウ~ン。やっぱりいいなあ♪♬

曲も、きっとスウィングジャズの定番なんでしょう。
「A列車で行こう」、「イン・ザ・ムード」「ムーンライト・セレナーデ」、「シング・シング・シング」。
この4曲は私も知ってる大好きな曲だったから。

私のように、のだめつながりで観ちゃった人っているのかな。

アニメ版のだめですが、みてますよ~。

深夜で、週遅れの放送なので録画を忘れずにしないと完全アウトです。

最初は、ドラマの印象が強すぎて、声優さんのお声がイマイチしっくり来なかったのですけど、今ではぜ~んぜん気にならなくなりました。(笑)

関智さんの千秋さまもいいですよ~。怒鳴るとイザークになりますが、普段は落ち着いてて素敵です。Sオケを指揮する千秋様はやっぱりいいですわ~。川澄さんも最初は声が高いかな~と思ってたんですが、奇声を発するのだめの演技は上手いな~と思ってしまいます。

原作は5巻まで読んだんですけど、千秋さまの元カノの彩子さんが好きになりました。

千秋さまが「底意地の悪い性格」と言うので、もっと嫌な女なのかと思っていたのですけど、いい人じゃないですか。(そう言えば、ドラマの方もいい人だった)

アニメの進行に合わせて、原作本も読み進めていこうと思ってます。

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2007年2月26日 (月)

スペエディ4DVD 感想追加

え~っとですね。

やっぱり、改めて感想追加するほどの事はない気がするのですが、敢えて書くとすれば・・・。

「ノンテロップED集」くらいかな。

4つ続けて観ると、やっぱり、スペⅢの遠雷が一番好きだなと思いました。テロップがない分、絵がしっかり見られました。今まで、スペⅡでは、指輪とハウメアに、すぺⅢではカガリの笑顔に、当然目が行っていたわけですが、今回は余計なものには目もくれず、カガリ自身に注目しました。するとですね、カガリのドレスの透け具合が目立ちました。(笑)体のラインが上から下まで全部くっきり。アスランの前以外では着ちゃダメだよ、あれは。

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アニメディアの今月号で、すでに、ご覧になってるかもしれませんが、 今回のバックカバーとアスランデコシートです。(ボケててすいません)

こんな感じなので、特別騒ぐようなおまけでもないように思います。

ライナーノートの保志さんのインタ。

DESTINYのキラは「迷わない」キャラクターなんだそうです。

(略)アスランも同じ目的を持っていたんでしょうけど、やはり彼は軍人だし、そういう部分で縛られることはあったと思うんです。でもキラは軍人ではないし、一人の人間として身近な人たちを守りたいという単純な願いから始まっていると思うんです。(略)

軍人になって、アスラン同様縛られることもあるだろうキラが、これまでのように迷わずにブレずにいられるのかな、とやっぱり私は思っちゃうンですよね。

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2007年2月23日 (金)

スペエディ4DVD 到着

とりあえず、ご報告。

到着しました。DVD「スペシャルエディション完結編 自由の代償」

ラストの驚愕のサプライズがいったい何なのか。

最後の慰霊碑のシーンからあとだけ先に見てみました。

しかし

TV放送時と全く同じでございます。

一回見ただけですが、何も変わってない。そのままです。

ライナーノートによると、追加されている新規カットとして挙げているのが、「カガリがアスランから貰った指輪を外すシーン」と「EDの戦いのあとのアークエンジェルクルーの姿」「プラントの代表となったラクスとザフトの白服を着ているキラの再会シーン」です。サプライズとはこの3つ、もしくは白服キラのことのようです。

その他の感想については、また後ほど。

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2007年2月22日 (木)

シン

以前の記事にも書いたことがありますが、私はシンに対してはイマイチ興味がわかなくて深く考えてみようという気にならないのですよね。(ごめんよ~。)

なので、今回も何となく思った事をチョッと書いてみるって程度デス。

以前、他所様のブログで、

アスランが

「思い出せ、シン! お前は本当は何が欲しかったんだ!!」

とシンに言っているけど、アスランはシンに何を思い出して欲しいのか、ちっともわからなかった。

と仰っているのを読ませていただいた。

これを読んで、
そうよね~、うんうん。と思った私。

それは『戻らない時間』、だったそうで・・・・。

へ~、そうなの??と思った。

あぁ、だから

「もう、お前も、過去にとらわれるのはやめろ!!」なんだ。ナルホドね。

そう思っていたらば、

何気に本屋で眺めていた

沢山の平積みになっている文庫本。その中の、ある本の表紙に書いてある文字が目に飛び込んできた。

続きを読む "シン"

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2007年2月17日 (土)

チョイオタ

Yahooのトピックスに「オタク」の文字があったので、つい見てしまった。。。

オタクとは

多くの時間と資金を使って、アニメや漫画、ゲーム、芸能人などを愛好する人たちの総称。

多くの時間と資金ね~、あっはっはっっ、確かにそのとおり!!やるべきことはたまってるし、財布の中身が・・・。(泣)

そして『チョイオタ』なんて言葉もあるのね。

『オタク』はマイナスイメージだけど『チョイオタ』はカッコいいのだそうです。こんな風に書いてあったのよ。

『チョイオタ』は浅く広く、情報通。そして明るく、外向的と非常にポジティブな表現が他を圧倒。「チョイオタ」は愛される素敵な人間のようだ。ちょっとオタクがオタカッコイイと言えるかもしれない。

ファーストネタはOKみたいですね。 チョイオタを目指しますか。

「30代、40代を対象としたオタク(ヲタク)に関する意識調査。」
  ↓
http://blog.ishare1.com/press/archives/2007/02/3040.html

さらに、こんなのもあった。

「すごいことに!なっている。 女性のオタク」 
   ↓ 
http://mantanweb.mainichi.co.jp/web/2006/09/post_288.html

「ニュータイプロマンス」や「携帯TV電話用恋愛SLG(シュミレーションゲーム)」についても書いてあります。

携帯電話用恋愛SLG、そんなものがあるなんて全然知らなかったんだけど、石田さんもやってるらしいですね。(ちなみに、この記事中に書いてある作品に出てるのは野島健治さん、置鮎龍太郎さん、森田成一さんです。)

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2007年2月14日 (水)

Newtype 3月号

月曜日、仕事帰りに本屋に寄って、とりあえずNTだけを手に取り、そのままレジへ。

その時目に入ったメージュの表紙。

あれはいったい何?と思ったのは私だけ?

平井さんの新作と聞いていたのだけど・・・。全く平井画には見えなかったよ?

さて、お目当ての保志x石田対談。
ダムAの方が確かに面白かった。 これなら立ち読みでもOKだったかも。

でも、まぁいいです。コードギアス特集を読んでお勉強します。
今後なかなか面白い展開になってきそうなので、この辺りでちゃんと今までの内容の把握をしとかないと分からないまま終わりそうです。

話は対談に戻りますが

アスカガのことにも触れてましたね。映画まで引っ張りますよ~と言うことでしょうか?それとも、アスカガに飢えてるファンへのサービスでしょうか?

映画は、二人の間の距離感がどの程度になってるのかな~?

現在、何でもいいから燃料になるものが欲しい状態なので、素直にありがたく受け取っておきます。(笑)

最後にキラとアスランの立場が分かれている事について触れてますが、私はいいかどうかは別にして「SEEDらしい」ということについては石田さんと同意見。

だから、映画でも基本的には同じなのではないかなと。

ただ、ナチュとコーディの和解とか、そういう大きな問題は多分解決しないだろうなと思います。きっと、ぼかしたままだろうと。

ザフトを選んだキラがまた再び悩み、その後どう答えを出すのかという事なのではないのかな~と勝手に思ってます。

アスランは、今度は自分の立ち位置に関してはブレないと思うんだよね~。一年間、迷い悩み苦しんだ末に自分で見つけた結論。その結果たどり着いたのがあのオーブ服だと思うので、今度はブレないはずなんだよ!!

でも、ちゃんと予防線張っとかないと最後に大どんでん返しが来ることをスペⅣで経験しましたのでね。公開まで、まだまだ内緒ですよね、サンライズさん。(苦笑)

 

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2007年2月13日 (火)

獣拳戦隊ゲキレンジャー

来週から始まる戦隊シリーズ、「獣拳戦隊ゲキレンジャー」に石田さんがご出演(勿論声で)されるそうです。

公式サイトを見てみましたが、『バエ』って・・・・、これ「ハエ」ですよね(笑)
TOPページの下の方で『更新情報デス。ブ~ン。』って言ってる奴。しかも、囚われの身

新境地を開拓されるのでしょうか?

でも、保志さんじゃないけれど(保志さん曰く、石田さんは達観した役が似合う)石田さんの演じる役って優等生タイプが多いので、私、三枚目の役ってとっても見てみたい(聴いてみたい)のですよね。(勝手に三枚目と決めているが・・・)、久々に戦隊シリーズ見てみようかな。(笑)

・・・見ていたと言えるのはいつまでだっただろう。デカレンジャーまでは割に見ていたのですけど。マジレンジャーとデカレンジャーはEDがスキでした。

ボウケンジャーは見てないですね。だから、石田さんが怪獣役(デンベエだっけ?)でご出演されたと聞いて、惜しいことをしたと思いました。(笑)

そういえば、仮面ライダー電王には関俊彦さんがご出演だとか。
ライダーの方も最近見てないよ。ちなみに、一番スキだったのは555(ファイズ)でした。 

電王って電車に乗るライダーだって聞いたのですが、本当ですか?
ヒビキはバイクに乗らないライダーって言われてたみたいだけど、電車に乗るライダ-?

何だか、久々に日曜日ヒーロータイム、チェックしなくちゃですわ~。

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2007年2月12日 (月)

お疲れ様でした

インパクトに参加された皆様、お疲れ様でした。

私は勿論行けませんでしたが、本日ブログめぐりして雰囲気だけでも味わおうと思っていたらば・・・、お仕事だったよ!!

今日はゆっくりできると思っていたのにな~。そして、天気が良かったのでお布団も干そうと思っていたのにな~。

冬の休日の晴天日って結構貴重なんだぞ~。くそ~!!

そうそう。サイト覗いて知ったのですが、ハロメロンパンケバブ(見てみた~い、食べてみた~い)だけでなく「米に字アクセサリー」なんて物も販売されていたのですねww。ほんとに米に『ATHRUN』って書いてある♪。わ~、これも実物見てみた~い。

スペースもアスカガスペースとアス受スペースって同じくらいなんですね。

一番多いのがキラ受だったけど、私はアスキラだめなんですよ~。これだけは、アスランが真面目な顔してればしてるほどダメ。耐えられない・・・。(18禁はもってのほかです。/笑)とっても美しいアスランをお描きになるBLサークル様もいらっしゃって、イラストには見惚れるけれど、手を出す勇気は無いなぁ。やっぱりアスランが攻める相手はカガリでないとネ~。意外といけるのがシンアスだったり。(笑)これもギャグ系ですけどネ。

これからしばらくは通販で同人誌を手に入れ、癒されたいと思います。
あ~、財布のヒモがなかなか締まらないわ。

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2007年2月10日 (土)

NARUTO 第220話「旅立ち」

今日は、NARUTOの感想を・・・。我愛羅メインだとアスカガと同じくらい熱く語れるかもしれない。(ハハハ・・・)

今回のNARUTOは、前半で我愛羅がセイメイを倒しました。

いや~、よかった。よかった。やっぱり我愛羅は強いよ!誰の助けも要らなかった。

「オレの力で大切な仲間を助ける!」

あ~~、(声が)アスランだ~~。(嬉)

我愛羅は自らの意思で守鶴の力を押さえ込み、見事、自分の力でセイメイを倒しました。

先週はヨダレ垂らして守鶴化してたからどうなることかと思ったけど・・・。

良い子になった我愛羅は声も殆どアスランだし、今回は前半だけとはいえ、一杯しゃべったので、そのことも嬉しかったです。

今回の216~220話までの匠の里の忍から我愛羅が狙われるお話は原作には無いけれど、来週から始まる「疾風伝」で風影になっている我愛羅の成長の一過程が描かれていたという意味ではとっても嬉しかったです。

私はナルトと我愛羅の間に生まれた絆がとってもスキです。というかナルトに出会った事によって救われ、変わっていく我愛羅がスキです。

同じように体の中に化け物を封印された二人。
里の者たちから忌み嫌われ、親からの愛情も受けられずに辛い思いをして育ってきた二人。

ナルトは、自分を認め愛してくれる人たちに出会い、火影を目指す事でその辛い境遇を乗り越えることが出来た。

一方の我愛羅は、信頼し自分を愛してくれた唯一の存在、拠り所だった夜叉丸を失い、誰も愛せない孤独で冷酷な化け物となってしまった。

DVD 2004 巻ノ十一に入ってる我愛羅の幼少期のエピソード 7677話は、泣けるお話です。この話を見た後は、もうすっかり我愛羅がほっとけなくなってしまいました。笑
ちび我愛羅の声も石田さんが、そして相手の夜叉丸の声を保志さんがやってます。)

その我愛羅が教官となり、自分の意思で守鶴を押さえきり
「努力して他者から認められる存在になりたい。苦しみや悲しみ、喜びも他の誰かと分かち合うことが出来る。」
と言った。

成長したね~、我愛羅。(感涙)

人との出会いで人生は変わるのですよね。運命すらも変えられるのかもしれない。

議長も言っていたではありませんか。キラとラクスが出会ったことが誤算だったと。(笑)

これで、チョッとはモチベーションあがったかな?

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2007年2月 4日 (日)

気分を変えて

只今、色々気分転換をやってます。

銀魂面白いです。コードギアス14,15話、アニメ版のだめも見てます。

昔のライブ映像を見てみました。皆さん熱唱してます。あの頃の会場の熱気も伝わってくるよ。

あんなに一緒だったのに http://www.youtube.com/watch?v=90Tb8Y5Jrcc

静かな夜に http://www.youtube.com/watch?v=8t1TW9HqgWc

Reason, Believe
http://www.youtube.com/watch?v=LgDJzwUmbAQ&mode=related&search

ヴェスティージ http://www.youtube.com/watch?v=hbZ_z_ew5b4&mode=related&search

Zips http://www.youtube.com/watch?v=V_sPc4cZCX8

SEEDフェスED  http://www.youtube.com/watch?v=bjfbuxviqDg

ガンフェスOP
  http://www.youtube.com/watch?v=RCseysxRXZM&mode=related&search

SEEDスペエディ発売イベント http://www.youtube.com/watch?v=R_bqdNTwinE&NR



ところで、このテンプレート。

いつも夜しか見てなかったから気づきませんでしたが、背景の空が時間帯によって変わるみたいです~。

朝は、青色。昼は雲が出ます。夕方は夕焼けが。夜は星空。

1/150の確率で船(朝)、ランナー(朝・夕方)、自転車(昼)、車(夕方)、花火(夕方・夜)、屋台(夜)が。さらに1/300の確率でUFO(夜)が、500/1の確率で暴走族(夜)が出るらしいです。お~、見てみたい。

全然色味も無くて、シンプルすぎるかな~と思ってましたが、なかなか面白いかも。

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2007年2月 1日 (木)

桜の花にだまされて

買ってしまいました。

マウスプロモーション第4回舞台公演「桜の花にだまされて」

思い起こせば昨年5月、他所様のブログで石田さんが舞台にご出演されてると、茶髪に腰パンの大学生役だと聞いて

わ~、見てみたい!!

とは思ったものの、まさか数ヵ月後にそのDVDを買ってる自分がいるとは想像だにしていなかった。(汗)

実は、先週手元に届いてしばらく開封しないまま放置してました。今日、見てみましたが、石田さんが出てる場面中心に見て、中間部はすっ飛ばしました。(後で、ゆっくり見ます。)

でも、それでも面白いお話でした。

選挙にまつわる悲喜こもごも。
石田さんは、選挙に立候補する方の弟役。

大学生役だからね~、どんな感じなのか登場するのを楽しみにしてました。

に・・・似合ってる。元々若く見える方だけど、ちゃんといまどきの若者してました。「若くない、若くない。もうスグ40」(本人談)の『石田彰改造計画』大成功です。仕草とかもね、他の人とは違うのですよ。若者してたよ、うん。

自分の出番意外は割と後ろの方にいるのだけど、その場でも、携帯いじって電話したりメールしたり、なにやら食べてみたり。

噂に聞いていた、看護婦さんたちに取り囲まれる女難シーン。

アスラン以上にモテモテでした。9人に取り囲まれて、この中から一人選べと。
彼女らを選挙に利用して、結局誰も選ばなかったので最後は投げ飛ばされてしまうのですけど・・・。

普段の石田彰ではみられないだろう色んな姿が見られました。
ナマ石田を見られる機会はまず無いですから、充分にその代わりを果たしてくれたDVDでした。満足、満足♡

でも、やっぱり舞台は出来ればナマで見るものだと思います。このDVDの画面の枠に入ってない役者さんたちの演技も見てみたいですね~。写ってないところでみんな色々やってるはずだから。臨場感がイマイチ伝わらないのがちと残念。

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